発酵と腸活

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自分のための腸活ご飯。桃の節句の日に

【かんたん ぬか美人】自分のための腸活ご飯。今日は、桃の節句。海苔巻きと、アサリのお吸い物、サラダも。酢飯は、いつもの通り糀甘酒と塩糀とお酢。分量は結局適当です・・・糀甘酒はたくさん作って冷凍保存♪傍に添えたレンコンと紅生姜は梅干しをつけた...
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発酵食品を毎日続けるコツ|失敗しながら覚えた腸活習慣

※この記事は2026年2月25日に公開し、2026年5月8日にリライトしました。発酵食品が体にいいとわかっていても、「毎日続けるのが難しい」という声をよく聞きます。私自身もそうでした。うまくいくときと、いかないとき。体感では2:8くらいで、...
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腸活に食物繊維だけでは足りなかった理由|油分と発酵食品で変わったお通じの話

食物繊維をたくさん摂っていれば、お通じは良くなる。ずっと、そう思っていました。野菜、発酵食品、スムージー。体にいいものを意識して取り入れていても、なかなか安定しない日が続いて。ある時気づいたんです。「もしかして、足りていないのは食物繊維じゃ...
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北海道のニシン漬け作り方|母から教わった米糀で仕込む冬の保存食

北海道の冬の保存食「ニシン漬け」。身欠きニシンと大根・キャベツを米糀と塩で仕込む発酵漬物です。この記事では、母から教わった昔ながらの作り方と、ニシン漬けをおいしく仕上げるコツをご紹介します。母から教えてもらったニシン漬け先日、実家に帰省した...
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映えない発酵が、毎日を整えてくれる

映えない発酵私が気に入って続けている発酵は、とにかく「映えません」。なぜかというと、流行りのスタイルや“キラキラとした雰囲気”に追いつけないからです・・・SNSでは、発酵食といえばおしゃれな瓶や整ったスタイリングで並んでいることが多いけれど...
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自家製酵母とホテルブッフェ、どちらも好き。発酵の“滋味”と外食の“華やぎ”の話

自家製酵母のおいしさと、レストランのおいしさ。その違いについて、最近よく考えるようになりました。私は普段、発酵のおいしさが好きで、バターや砂糖はできるだけ控えめにして手作りしています。自家製酵母が生み出す「じんわり広がる深い味わい」や、噛む...
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寝不足の日、腸が教えてくれること

寝不足とお通じの話ここ最近、寝不足の日が続くと、決まってお通じのリズムが乱れるなぁと感じます。以前は「まあそんな日もあるよね」と流していましたが、発酵生活を続けるうちに、腸の調子と睡眠の関係があまりに密接で驚くほどです。私は朝いちばんに手作...
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腸が整うと、シミが薄くなる?発酵生活で気づいた“からだの不思議”

便通と顔のシミここ20年ほどで、老化をまざまざと自分の見た目に感じるようになりました。でもね、歳をとるのは悪いことじゃない。だって仕方ないし、本当に仕方ない^^発酵生活を続ける中で、自然と“腸活”になることが多いので、自分の体を使って日々い...
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つくった!我が家の三升漬

やっとのことで投稿にこぎつけました^^万願寺とうがらしの三升漬!夫の退院も無事済ませて、日常が戻りつつあります。感謝🌟万願寺とうがらし、米糀、しょうゆ。なんてことはない材料で、とびきり美味しいものが出来上がります。発酵の香りが上がってくるま...
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万願寺とうがらしで三升漬?食べやすい工夫の記録

万願寺とうがらしで三升漬を作ろうと思ったのは2年前のこと。初めて万願寺とうがらしを食べたとき、甘くて辛味がほとんどなく「こんなに美味しいのか!」と驚きました。普通の唐辛子で作った三升漬は辛すぎて、私には箸が止まってしまった経験があったので、...